6月19日(金)の午後、一色小学校の校庭にパッカー車が来てくれました。
4年生の環境教室です。
二宮町の生活環境課と美化センターの方がおいでくださり、二宮町のごみの量やごみの分別の大切さなどをお話いただきました。
2年前の「一色小学校60周年」の記念に装飾させてもらったパッカー車でしたので、そのときのことも話題に出ていました。一人ひとりがペットボトルの投入をさせてもらい回転盤が回ってごみが中に入っていく様子も見せていただきました。
校庭にブルーシートをしき青空の下で熱心にお話を伺うことができました。
ごみを適正に出すことは社会生活の中でとても大事なことです。自分たちの暮らしを見直すよいきっかけにもなりました。